ライセンスで世界中の海が遊びのフィールドに!おすすめダイビングスクール

はじめやすさと続けやすさでダイビングスクールを厳選

ダイビングスクールマレア

東京や横浜をはじめ、主要都市に支店をもつダイビングスクール、マレアについて調査しました。

ダイビングスクールマレア

ダイビングスクールマレアHP画像

オープンウォーター
ダイバーコースの費用
PADI OWO6日間コース:¥70,200(税込)+申請費用、宿泊代、昼食代
ライセンスが取れる指導団体 PADI
施設の有無 池袋、横浜に駅チカ自社プール有 宮古島店にダイバーズホテル併設
所在地 東京店:東京都中央区日本橋本町4-2-11 エビスビル1F
池袋店:東京都豊島区南池袋2-9-9
新宿店:東京都新宿区新宿4-3-30 ランザンAYビルディング101
横浜店:横浜市神奈川区ニツ谷町10-8 イーストガーデン1F
営業時間 平日13:00~22:00/土日・祝日12:00~21:00
定休日 火曜日

口コミ・評判

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ひとりでツアーに申し込んでも、いつも友達ができるのが楽しいです。
海まで車で連れて行ってもらえるのもいいですね。

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ほかの職業や年代の人と交流があるのは嬉しいです。

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焦らず自分のペースで練習させてもらえたので、不安が吹き飛びました。
ショップスタッフさんがステップアップの方法を一緒に考えてくれて、ずっと続けてこられました!

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優しい方ばかりで、サポートが充実しています。
家から近いというのもありますが、教育やサポートがしっかりしていると感じたのでマレアを選びました。インストラクターの皆さんは優しく教えてくださいますし、他のダイバーさんとも交流できるのが良いですね。

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友達に誘われて始めましたが、楽しかったです!
友達に誘われたのがきっかけで、ダイビングのコースを受けました。マレアのダイビングスクールでは、何かあればすぐに対応してもらえるので安心できます。他の受講者とも話せる機会があり、楽しみながら学べました。

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プールが決め手でした
旅行先の体験ダイビングでダイビングのとりこになり、ライセンスを取得してもっと楽しみたいと思いスクールを探していました。マレアさんにはプールがあり、練習しやすいスクールだったので選んでいます。スタッフさんと楽しみながら学べるのが良かったです。

都内・関東近郊でオススメのダイビングスクールBEST5>>

じっくり時間をかけてCカード取得!

マレアでは、Cカードの取得に敢えて6日間という長いプログラムを設定しています。それは、一生更新のないCカードだからこそ、講習でしっかりとした基礎を学ぶことが大切だと考えているからなのだそう。

Cカード講習で学ぶダイビングの基礎は、安全にダイブするために本当に大切なこと。そのため、学科講習2日、プール講習2日、海洋講習2日というプログラムになっているそうです。

プール講習は自社プールが利用でき、また補講は何度でも無料。焦らず、ダイビングをしっかり身につけたい人にはとてもいいスクールだと思います。

実績の豊かさはトップクラス

マレアは、PADI所属店舗の中から毎年1店舗だけに贈られるPADI全国最優秀賞を2年連続で受賞。そのほかにも、11年連続でさまざまな賞を受賞しています。

インストラクター養成実績は1,500名に上り、Cカード発行数は43,000枚という圧倒的な実績。在籍インストラクター数は日本一です。また、日本レジャーダイビング協会の定める標準事業所にも認定されており、名実ともに優れたスクールと認められています。

PADIが認める最高ランクのスクールは国内に3店舗しかありませんが、そのうち2店舗はマレア池袋店、そして宮古島店です。これもマレアがトップクラスのスクールであることを示ししていると思います。

国内に12店舗を展開

マレアは国内に12店舗を展開するダイビングスクールです。関東4店舗、名古屋1店舗、関西2店舗、福岡1店舗、沖縄4店舗と、日本各地にその店舗網を拡げています。

それぞれの店舗が駅チカなのもマレアの特徴です。たとえばマレア池袋は池袋駅から徒歩8分(東池袋駅から徒歩4分)、マレア新宿は新宿駅から徒歩3分(新宿三丁目駅から徒歩1分)など、通いやすい立地であることも人気のヒミツです。

毎日の講習では通いやすい駅チカの店舗や、自社温水プールを利用でき、沖縄にも店舗がありますからリゾートでの講習やツアーも気軽に楽しめます。宮古島や石垣島でのダイビングツアーは毎回大人気です。

自社施設が充実している

大型ダイビングプールなどの自社施設が充実しているのも、マレアの強みです。多くのショップでは温水プール施設を所有していないため、限定水域講習のために移動をしてプールに通わなくてはいけません。

その点マレアでは、池袋店なら店舗から徒歩1分、横浜店なら徒歩3分のところに自社温水プール施設があります。関東以外でも同様に、栄店では名古屋駅から徒歩10分(亀島駅から徒歩5分)、心斎橋店では西中島南方駅から徒歩3分、福岡博多店では博多駅から徒歩5分のところに自社温水プールがあります。

ダイビングスクールに通うなら、交通の便の良さや通いやすさはとても大切です。仕事帰りや外出のついでに、気軽に立ち寄れる場所にあるのは嬉しいですよね。マレアならどの地域のショップでも通いやすさは抜群です。

自社プールがあるのでじっくり学べる

たとえば自社温水プールが備わっていない店舗では、離れた場所にあるプール施設を借りて講習を行うことになりますので、スケジュールを事前に決めて短期間でトレーニングを終える必要があります。

マレアでは自社温水プールを使用しており、前もってスケジュールを調整する必要はなく予約は毎日可能です。講習時間も自由に設定できますので、仕事帰りに短時間の受講でも問題ありません。時間や体力など自分の都合に合わせてプール講習を受けることができます。

PADIコースディレクターが6名在籍

マレアにはPADIコースディレクターが6名も在籍しています。コースディレクターは、PADI最高ランクのインストラクター資格のことです。インストラクターの中でのオピニオンリーダーといえる人たちです。

世界中にダイビングインストラクターはたくさんいますが、コースディレクターの資格を持っているのは全PADIプロフェッショナルの1%にも満たないと言われています。

高い技術や知識をもったスタッフが在籍するマレアだからこそ、利用者のさまざまな要望に応えることができます。安心して通うことのできる店舗です。

関東近郊ツアーがたくさん!

ライセンスを取得した人がすぐにダイビングを楽しめるよう、関東近郊のツアーを多数企画しているマレア。

神奈川、千葉、伊豆方面への日帰りや1泊2日のツアーがたくさん企画されています。開催数は年に300回以上で、毎日ツアーに行くことだって可能なほど。

また、マレアでライセンスを取得した人のうち、92%がステップアップのための講習を受けているそうです。それだけダイビングの上達に取り組む環境が整っていて、またダイビングを続けやすいスクールだということですね。

池袋マレアスクールのダイビングライセンス取得コース【東京】

マレアでは、ダイビングライセンス取得に2種類のコースから選ぶことができます。

4日間コースと、6日間コース、それぞれのライセンス取得までの道のりをご紹介します。

短期集中型でスピーディーにライセンスを取りたい「4日間コース」

首都圏にあるマレアの自社プールにて、4日間の短期でライセンス取得を目指すコースです。

内容は、学科およびプールでの講習が2日間、海洋実習が2日間の計4日間。

あまり時間がないという方におススメのコースです。

では、ライセンス取得までの具体的な行程をみてみましょう。

1.無料説明会に参加

まずは、毎日開催されている約60分の無料説明会に参加しましょう。

2.申し込み

最寄りの店舗で、病歴診断書の確認と受講料の支払いを済ませれば申し込み完了です。

講習の日程は申し込み後も変更が可能なので、忙しくてスケジュールが決めにくい方も気軽に申し込んでくださいね。

3.予習

テキストやDVDを使って予習をします。

講習をスムーズに進めるためにも、スキマ時間を見つけてしっかり学んでおきましょう。

4.学科・プール講習 (1日目)

1日目の講習は、学科約3時間とプール約4時間です。

学科講習はお昼から、プール講習は夕方からになります。 毎日予約が可能です。

5.学科・プール講習 (2日目)

2日目の講習は、学科約3時間とプール約4時間です。

学科講習はお昼から、プール講習は夕方からになります。

こちらも毎日予約が可能です。

ここまでの講習で不安な点や十分に習得できない部分がある場合でも、マレアでは無料で補講をしてもらえます。

短期集中型だとペースが早くて付いて行けなさそうという心配も無用ですよ。

6.海洋実習(2日間)

学科とプールが終われば、いよいよ本物の海での実習です。

海洋実習は、伊豆や小田原など首都圏近郊のダイビングスポットで毎週開催されています。

暖かい季節じゃないと寒いだろうと想像されるかもしれませんが、マレアでは身体が濡れなくて暖かいダイビングスーツで受講することができます。

だから真冬だって問題なし!一年中快適にダイビングができるなんて嬉しいですね。

首都圏近郊での開催なので、日帰りでの参加も可能です。

7.ライセンス取得

おめでとうございます!海洋実習を終えたら、晴れてダイバーとしてデビューです!

じっくり技術を身に着けられる「6日間コース」がおすすめ!

受講者の上達具合やレベルを考慮して、日数をかけてじっくり練習できる6日間のコースです。

それほど急いでいないのでじっくり講習を受けて技術を身につけたい、ゆっくり習ったほうが安心だという方はこちらを選ぶとよいでしょう。

学科に2日間、プール講習に2日間、海洋実習に2日間の計6日間の日程です。

ライセンス取得までの具体的な行程は以下の通りです。

1.無料説明会に参加

まずは無料説明会に参加して不安や疑問を解消しましょう。所要時間は約60分ほどです。

2.申し込み

最寄りの店舗で、病歴診断書の確認と受講料の支払いを済ませたら申し込み完了です。

3.予習

テキストやDVDを使って、予習をします。

専門教材でじっくり学び、練習問題の答えを解きながら理解を深めておきましょう。

ここまでは4日コースと同様です。

4.学科講習 約3時間×2回(2日)

学科講習は毎日開催されています。お休みの方はもちろん、平日のお仕事帰りにも参加できます。

5.プール講習 約4時間×2回(2日)

池袋店のすぐ近く、駅近で通いやすい場所にマレアの自社プールがあります。

そこで約4時間の講習を2日に分けて行います。

6.海洋実習 (2日間)

毎週開催されている海洋実習は、伊豆や小田原など首都圏近郊のダイビングスポットに出向きます。

日帰りでも参加できますが、時間に余裕があれば一泊して海の幸を楽しむのもよいですね。

7.ライセンス取得

おめでとうございます!海洋実習を終えたら、晴れてダイバー!6日間のコースもあっという間に感じるでしょう。

初心者から上級者向けまで多彩なコースを開催

マレアではPADIの標準コースからオリジナルのスペシャルコース、最高峰資格のMSDチャレンジまで、数多くのコースを開催しています。自分の興味やスキルに合わせて、ステップアップできる環境が整ったスクールです。

それでは、マレアの多彩なコースをご紹介していきます。

初心者向けコース

初心者向けのコースは全部で2種類あります。

PADIディスカバー・スクーバ・ダイビング(体験ダイビング)

「興味があるけどちょっと不安…」な人にピッタリな体験ダイビングです。マレア所有の温水プールで気軽にチャレンジできます。

~体験ダイビングのスケジュール~

①学科講習・プール講習:1時間半~2時間

8歳以上で健康な方なら、だれでも参加できるコースです。持ち物は水着とタオルのみ。料金は1人10,000円です。

PADIオープンウォーター・ダイバーコース

Cカードを取得するための初心者ライセンス取得コースです。短期講習の4日間プラン、じっくり練習できる6日間コースがあります。

  • 体験ダイビングコース:10,000円

Cカード取得~最高峰レベルまでのコース

技能認定証であるCカードを取得できるコースは、4種類あります。

PADIアドヴァンスドオープンウォーターダイバーコース

初心者向けのステップアップコースです。18メートルよりも深く潜れるなど、各地のスポットをより楽しめられるコースです。

~PADIアドヴァンスドオープンウォーターダイバーコースのスケジュール~

①学科講習:3時間×1日

②海洋実習:2泊3日(日帰りの場合、2~3回で2~3日間。日帰り3回コースの場合、1回分のツアー料金がかかります)

参加費は1人65,000円。1日目の海洋実習が完了すれば、アドベンチャー・ダイバーに認定されます。

  • PADIアドヴァンスドオープンウォーターダイバーコース:65,000円

PADIエマージェンシー・ファースト・レスポンス

ケガや病気などダイビング中の不測の事態に最善の行動がとれるように、CPR(心肺蘇生法)や応急手当の方法を学びます。

~PADIエマージェンシー・ファースト・レスポンスのスケジュール~

①EFRコース:約4時間

ダイバーでなくとも参加できるコースで、料金は30,000円です。認定から2年ごとに更新しなけらばならず、更新料として15,000円が必要となります。資格を失効した後、また取得する場合の料金は30,000円です。

  • PADIエマージェンシー・ファースト・レスポンス:30,000円

PADIレスキュー・ダイバーコース

中級者向けのステップアップコースです。ダイビング中のトラブルを未然に防ぐ方法や、万が一トラブルが発生したときの対処方法などを学びます。

~PADIレスキュー・ダイバーコースのスケジュール~

①学科講習:約5時間×1日

②海洋講習:1泊2日(プール講習1日、海洋講習1日も可能)

万が一の事態にも対応できるようになり、周りにも気を配れるため余裕をもってバディと行動できるようになります。

料金は65,000円です。参加にはPADIアドバンスドオープンウォーターダイバーである、EFRコースを受講しているなど条件をクリアしている必要があります。

  • PADIレスキュー・ダイバーコース:65,000円

PADIマスター・スクーバ・ダイバー(MSD)

アマチュアの最高峰レベルをめざすコースです。資格や経験が認められたダイバーだけが取得可能で、この資格があれば世界中の海に潜れます。

~PADIマスター・スクーバ・ダイバーのスケジュール~

50本以上のダイビング経験があるダイバーのみ取得できるマスター・スクーバ・ダイバー。申請料金は10,000円で、特典としてツアー料金が特別料金になります。

  • PADIマスター・スクーバ・ダイバー:10,000円

PADIスペシャルティコース

今までに受けたコースの応用分野で、水中カメラの使い方なども学ぶことができます。4つのコースがあります。

基本スキルを磨くスペシャルティコース

基本のスペシャルティコースでは、ドライスーツダイビングやボートダイビング、中性浮力コントロールなど、基本的なスキルを向上させられます。

~基本スキルを磨くスペシャルティコースのスケジュール~

①海洋実習:1日間

コースはどれも1日で完了できます。器材スペシャリストの講習以外は海洋実習です。

  • ピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー:10,000円
  • ボート・ダイバー:10,000円
  • 水中ナチュラリスト:10,000円
  • 水中ナビゲーション:15,000円
  • 器材スペシャリスト:20,000円

遊びのコツをマスターするスペシャルティコース

水中写真の撮影方法、カメラテクニックなどが学べるコースや、水中生物の観察方法や知識が学べるコースなどがあり、遊びのコツをマスターできます。

~遊びのコツをマスターするスペシャルティコースのスケジュール~

①海洋実習:1~2日間

ウミウシの他にも、サメやダンゴウオなど海の生き物の生態についても学べるコースがあります。

  • 水中フォトグラファー:10,000円
  • デジタルアンダーウォーター・フォトグラファー:10,000円
  • 水中ビデオグラファー:15,000円
  • AWARE魚の見分け方:10,000円
  • ウミウシダイバー:10,000円
  • 水中スクーター:10,000円
  • サイン・ランゲージダイバー(水中手話):10,000円

活動範囲を拡大するスペシャルティコース

ディープ・ダイバーやナイトダイバー、レック・ダイバーなど、活動範囲を広げて海をもっと楽しめるようになるコースがたくさん揃っています。

~活動範囲を拡大するスペシャルティコースのスケジュール~

①海洋実習:1~3日間

探索と回収についても学べるので、もし海に落とし物をしてしまった際も冷静に探し当てられるようになります。世界遺産や寒冷地でもダイビングできるのが魅力です。

  • ディープ・ダイバー:20,000円+海洋実習費
  • ドリフト・ダイバー:10,000円+海洋実習費
  • ナイトダイバー:15,000円+海洋実習費
  • エンリッチド・エアダイバー:10,000円+海洋実習費
  • マルチレベルダイバー:10,000円+海洋実習費
  • サーチ&リカバリー:20,000円+海洋実習費

マレア・オリジナルスペシャルティコース

マンタの知識を学べるコース、カモフラージュ・フィッシュについて学べるコース、イルカと泳ぐための技術を学べるコースなどがあります。

~マレア・オリジナルスペシャルティコースのスケジュール~

①海洋実習:1・3日間

  • ハート・オブ・マンタレイ:10,000円+海洋実習費
  • カモフラージュ・フィッシュ:10,000円(税別)+海洋実習費
  • シーカヤックダイバー:10,000円(税別)+海洋実習費
  • ハート・オブ・フロッグフィッシュ:10,000円(税別)+海洋実習費
  • ハート・オブ・ドルフィン・スイム:15,000円(税別)+海洋実習費
  • ハート・オブ・ドルフィン・フォト:15,000円(税別)+海洋実習費

プロを目指す人のためのコース

リーダーシップを身に付け、プロダイバーを目指す人向けのコースです。2種類のコースがあります。

PADIダイブマスター・コース

プロとしての視点でダイビングを学ぶコースです。リーダーとしての知識や技術を学習して、インストラクターレベルに近いスキルを身につけます。

~PADIダイブマスター・コースのスケジュール~

①知識開発:約3時間×3回

②プール実習:1回目練習(約3時間)・2回目評価(約3時間)

③プールダイブ:6回(セッション1~3を3回経験・セッション4、5を3回経験)

④海洋実習:OWDコースとAOWコースで計8回

前資格として年齢が18歳以上、レスキューダイバーの資格を持っていなければいけません。他にも、20ダイブ以上のログブックへの記録の証明がある、マレアでのダイビング経験があるなどが条件です。

  • PADIダイブマスターコース:100,000円

PADIインストラクター開発コース(IDC)

インストラクターとして活躍するための技術やスキルを身につけるコースです。プロフェッショナルをめざす人にとって目標になる資格です。

~PADIインストラクター開発コースのスケジュール~

①知識開発プレゼンテーション評価:講習時間不明

②限定水域講習プレゼンテーション:講習時間不明

④オープン・ウォーター・プレゼンテーション評価:講習時間不明

⑤800mスノーケリングスイム:講習時間不明

⑥ダイビング理論(物理・生理・器材・スキルと環境・RDP)試験、及び、一般基準筆記試験:講習時間不明

⑦アドベンチャー・ダイブ/スペシャルティ・ダイブ・ワークショップ:講習時間不明

⑧レスキュー練習ワークショップ:講習時間不明

マレアでは、これまでに2,000名以上のインストラクターを養成してきました。受講日も自由に決められるうえ、試験合格後も復習制度でサポートしてもらうこともできます。

  • PADI IDCコース:180,000円

ブランクのある人のためのコース

ダイビングにブランクのある人向けのコースです。技術をもう一度しっかり覚えたい人や再開したい人に向いているコースです。

プールトレーニング

ライセンス取得からブランクのある人、技術に不安が残っている人には「プールリフレッシュ」がおすすめ。じっくり学び直すことができます。

  • プールトレーニング:10,000円

ダイビングライセンスが取得できるスクール一覧【首都圏版】

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初心者も免許取立ての方も気になるスキューバダイビングQ&A

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